2017年01月01日

あけましておめでとうございます

本年もよろしくお願いいたします。

そんなこんなで、温泉に浸かってから快適なお昼寝タイム。

今年はどうしますかね。やることがないと暇だからちゃんと仕事をしてみるか…。


いつもの癖で車の燃料を満タンにしてしまったもんだ。
とりあえず、のんびりしますかね(´ヘ`;)
posted by 会津のさむ at 20:25| Comment(0) | TrackBack(0) | また〜り

2016年12月31日

よいお年を〜

気が付くと大晦日。

あっという間に時が過ぎるもので(´ヘ`;)
のんびりとした1年のようなそうでもないような。
ブログを更新していないから結構ゆったりと暮らしていたような気もするw


そして、今見直してみたら去年の運用成績とか出していなかったのか・・・。
ちと、データを見直して去年と今年分を出してみますか。
なんとなく、401kは楽天証券への乗換タイミングでミスっている予感。
トランプ大統領はそんなに悪いもんでないとずっと思っているんですけどね。

マーケットの運用のほうは通貨価値の毀損を重視に数値的価値には重みは置いてません。
消去法として米国に集中しているもんで・・・途中どうなるかわかりませんが。

転換タイミングの予想として今回おいらが目を付けているセンサー。
インデックス投資関連の具合を見てインデックス投資最強論とかが出始めたら末期なのかなと。
元々、経済分析能力がないインデックス投資の人が他の投資について蘊蓄を語り始めるのは結構面白いもんです。
期待リターンについての説明もそれじゃその数値を読むのはバリューかグロースの判断が必要なのを忘れているのを見て笑ってましたw
あ、そんな事にかまっている暇がないとかその分他の・・・とか言うのはお好きにどうぞなんですが自分で言って恥ずかしく・・・この辺は個々の価値観だからねぇ。

レバレッジをかけていなければ致命傷にはならないけれども、出入りしている賭場は同じなのでこういう風なのが出ないことをお祈りします。



この金融緩和だとなーなのでどこまで飛んでくかわからないし今が天井かもしれないのでそれらのように次世代の武者先生クラスのセンサーを探しつつ生き残りの準備をしないといけないなと思うおいらでした。
日銀に出口戦略っていつか出せるのかね?


とりあえず、毎年のこのネタでも



大晦日の〆は毎年これだけど、来年はあるのかな?(´ヘ`;)

ではでは、よいお年を〜
posted by 会津のさむ at 09:28| Comment(0) | TrackBack(0) | また〜り

2016年11月20日

投信ブロガーが選ぶ!Fund of the Year 2016に投票しましたよ

毎年恒例というか少しマンネリ気味というか、ネタが信託報酬くらいしかないのかなと思う今日この頃。

とりあえず、
「投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2016」
こちらに投票。

今回はあんまりネタがないなと思いつつ、いつもな感じで

セゾンバンガードに2点
毎年1点は入れてるし、確定拠出年金に参入したから2点かな

i-mizuho 米国株式とかいうのに2点
積み立てするのに楽なのよ。後々、ETFにしちゃうけど

SPYに1点
行きついた感じかな。米国バブルが始まって終わるまでこれでいいんじゃないかなと。


こんな感じで、少し醒めた感じになっております(´ヘ`;)
右肩上がり相場なので、インデックス投資関連で変な表現や宗教チックな動きが出るのかなと生暖かくデータとして採取していこうと思ったおいらでした。

正直、神の手は怠惰過ぎると思うので想定外のリスクには気を付けないといけませんな。
予定通り事が運ぶことはめったにないといっても、予定をたてないわけにもいかないってどこかで聞きました。
まぁ、おいらも生き残らないといけないので困ったもんだ(´ヘ`;)
posted by 会津のさむ at 11:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 投資など

2016年10月30日

11年目ですかね

特にネタにもなるようなことはないですが・・・。
気が付くとブログは11年目だったのか。10周年でなかった(´ヘ`;)


まぁ、ほとんど更新してませんけどね。

てなわけで、今までと同じようにのんびりと適当に続けてみようかなと思ったおいらでした。
posted by 会津のさむ at 16:18| Comment(0) | TrackBack(0) | また〜り

2016年09月03日

あっという間に

あれ・・・9月だ(´ヘ`;)
のんびり暮らしているとあっという間に時は流れるもんで。

生存報告もしつつ、適当に更新しておきます。


いつも海図が無い霧の中にいるようなもんですな。
データやら情報を整理しても現実ではすぐ使えるかが微妙で困る。

投資関連は、今月から来月にかけて少し改良する予定です。
楽天の個人型確定拠出年金がどうなるかも気になりますし。
メイン方針は変えずに上手く動ける陣形に組み直しますよ。
posted by 会津のさむ at 08:00| Comment(0) | TrackBack(0) | また〜り

2016年02月26日

バタバタと暮らしております。

あれ、なんだかとっても時間が過ぎるのが早いよ・・・・。

そんなこんなで、バタバタと暮らしております。



現在、過去の知識や実務経験の整理や研究に時間を費やしております。
新規の技術を磨いてたりしますけどね(´ヘ`;)

確定申告も色々とあってまだ終わっていないおいらでした。
とりあえず、生存報告みたいな感じで更新しておきます。
posted by 会津のさむ at 01:55| Comment(0) | TrackBack(0) | また〜り

2016年01月01日

あけましておめでとうございます。

本年もよろしくお願いいたします。

今年はのんびりとしようかなと思ってます。
と言いつつ、既にゆるく不自由になるようにしているおいらがここに・・・。
寂しがり屋のお金さんがこれをしなさいと誘導してくるんです(´ヘ`;)

人はサイコロと同じで、自らを人生の中へと投げ込むってな感じですな。
でも、おいらがグッとくるのは3つの籠に5個の卵を詰め込むやつには、早めに風穴を開けるべしの方が気がしますなw

そんなこんなで、例年どうり温泉に浸かってきます。

ふと、年末に車の燃料を満タンにしたけどそんなに普段使わなくなったのを後で思い出しどうしようかとおもうおいらでした。
温泉三昧するしかないな・・・(´ヘ`;)
posted by 会津のさむ at 08:02| Comment(0) | TrackBack(0) | また〜り

2015年12月31日

よいお年を〜

大晦日だ・・・。

なんか前半の記憶はあんまりないけど、後半は実は結構のんびりしてました。
のんびりゆったりした仕事に切り替えてましたが、なんか違和感あるのでささっと引き上げ。
リタイヤ仕様にしたのは数か月前からですな〜。元々、道楽っぽく仕事してたのであんまり感覚が変わってないのですが。
と言うか身を引くのって大変なもんでした(´ヘ`;)


来年以降はどうしましょ。
色々とベテランの話を聞くと、ゆる〜く仕事をしてキャッシュフローあった方が楽(投資に集中できる)と聞くのであらゆる面で何をやってもいいようにしますか。
国民健康保険もMAX振り切りだと面倒ですし。法人成りするのもなぁ。
まぁ、生活リズムを維持するためにちょこっと不自由を混ぜてみようかなとは思ってます。
貧乏性ですぐに稼ぎたくなるのが困る(´ヘ`;)


さてさて、今年も



大晦日はこれでやっぱり〆ます。
ではでは、よいお年を〜
posted by 会津のさむ at 10:25| Comment(0) | TrackBack(0) | また〜り

2015年12月29日

インデックス投資ウォッチング3

2と題名つけたから3くらいまでは続けてみますか。

ここからはあまり整理していない考えをなんとなく書いてみる。
3と言ってもあんまり関連性がないかもしれません(´ヘ`;)

とりあえず、インデックス投資の博打成分についてでも。
おいらが書くより既に1、2の領域の人が書いちゃっているのでそちらのリンクを・・・。
統計の考えが主流ですな。

インデックス投資は絶対儲かるか?
この記事をベースに、
他の投資法を批判するだけの自称インデックス投資家の狂信的なインデックス原理主義者が問題なのが、インデックス投資は博打じゃないと言う誤解を生むような発言しながら批判する事ですな。

多分、それを見て
セゾン投信のセゾン・バンガード・グローバルバランスファンドは預金代わりにならないよ
ああ・・・これか。なんか、書かなくても誰かが書いていてくれる世の中は素敵。
こう言う誤解を生むようになるのかな。
最後に、ちょこっと引用
なお蛇足ですが、預金のような「元本保証で、利率が決まっている」金融商品が欲しい人は「まんま預金」か、「個人向け国債」が良いと思います。
以上引用終了
完璧ですな。元金を減らさないと言う価値観も大事なわけです。
たまに絶対収益と聞くと脊髄反社でアクティブファンドと思ってしまう狂信的なインデックス原理主義者には元金を減らしたくないと言う価値観がわからないと思います。
まぁ、そんな狂信的な原理主義者の方はインデックス投資の原理や原則が怪しかったりしますが(´ヘ`;)

リスクの認識がおいらの感じる違和感の原因なのかなと思うもんです。
リターン/リスクは正規分布か!?
正規分布仮定で平均・分散を使うことの危険性 (参考:『不透明な時代を見抜く「統計思考力」』)
投資対象に平均・分散は無いかもしれない。ではどうする? (吊られた男の場合)

本当に書かれていてありがたい。
あと期待値プラスもそれは正しいのだけれども念の為に。どうしようもないんですけどね。
投資の最大損失は、年間リターンから-2σじゃないですよ
被弾の仕方ではどうなるか・・・まぁ、元々未来は誰にもわからないから色々と統計とかの先人の知識と経験を駆使しているわけなんで、どうしようもないです(´ヘ`;)

とりあえず
日銀総裁が語る「テール・リスク」への対応策とは
テールリスクについて紹介して置いてみます。

おいらの私見だとリスクはヘッジしきれる物じゃないからダメージコントロールは覚えておくといいかなと思ったり。


何となく書いていたのだけれど・・・1億円とかのキーワードネタやインデックス投資と言ってはいけないような亜種(おいらのインデックス投資風を含む)の存在も確認できたのでそれを次は余裕あるときに書いてみますか。

蛇足で
ウォール街のモメンタムウォーカー
これが何か元ネタとなって色々とあるのかなと思ったおいらでした。
posted by 会津のさむ at 22:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 投資など

2015年12月23日

インデックス投資ウォッチング2

さて、前回のインデックス投資ウォッチングの続きをゆる〜く書いてみる。

前回インデックス投資の分類って言っていいのかな。1、2、3、4の領域の人。
全く問題ないと言うか、どんどんそのままでいいよなぁと思うわけで。
インデックス投資理論をさらに深めるもよし、リアルの生活で手一杯だからほったらかしながら継続もいいし。
他の投資理論を覗いてみるのもいいし。(これは頭を真っ白にして真摯に頭を垂れて学んだり教えを乞う感じが大事かも)

個人個人の状況や基礎データの違いを見つつ自分だけの地図を作って進めばいいし。
ただ、リスクだけは絶対に忘れない・・・投資(特に個人的には株式資産を含む場合)はリスクの大なり小なりバクチの領域でもある事を絶対に忘れてはいけませんな。


多分、他の価値観や投資法の世界から色々言われるのは5の「よくわかっていないのに他の投資について文句を言う人」領域の人なのかなと思ってみる。
インデックス投資を他の投資領域の人から誤解させている人と言ってみますか。
インデックス投資にいちゃもんを付ける他の価値観の人よりも、もっとヤバいと思います。


ふと、突然思い出す。ググる先生で検索・・・

ズキュウウウン
「狂信的なインデックス主義者」と言われないための3つのポイント
狂信的なインデックス原理主義者にならぬよう、Rockyさんのグラフを確認する

さすがにゃんこ先生っ!ブログに書きにくい事を平然とやってのけるッ そこにシビれる!あこがれるゥ!

うーん、関連記事を見ると

インデックス投資への「過剰期待」と「過小評価」 その1
インデックス投資への「過剰期待」と「過小評価」 その2

さて、何を書こうか・・・。
と言うことでおいらの価値観で思ったことでも。

他の投資法に意見を言うなら、自己の投資理論に基づいた価値観で言ってみる・・・でも、お互いに理解できる領域でないと話にならないか(´ヘ`;)

あぁそうか、その前に使っている投資理論を本当に理解しているの?それに基づいて意見を言ってる?自称その投資理論者で微妙に間違った事を広めて他の同じ投資理論者に迷惑かけてない?
これのほうがいいか。要はインデックス投資に迷惑をかけないでほしいと言うのがおいらの意見ですな。

ハンス・フォン・ゼークトさんの「軍人は4つに分類される」でもインデックス投資に当てはめて考えると
怠け者大歓迎、有能な人も大歓迎、無能な働き者さんは・・・迷惑かけないほうがいいよ(´ヘ`;)


こんな感じになるのかね。
ちなみにおいらはインデックス投資に迷惑をかけないようにするため、インデックス投資風と言う自己価値観で現在は動いてます。だから考え方は好きだけど体が調教されて勝手に自己流な動きを今はしちゃうんですよね。
インデックス投資の優秀さは外にいるとなるほどと思えるもんです。
投資についてどれだけの労力を費やしても確実なリターン向上は保証できない(てか、普通は減る予感)ので、投資について勉強も嫌いだしほったらかし大好きな怠け者には最高の手段の一つだなと思うおいらでした。
でも、リスクは大なり小なりあるから博打成分入ってますのでご注意を・・・。


やっぱり右肩上がり相場のせいか。
普段はこんなのを書かない怠け者のおいらがこんなのを書いてしまう(´ヘ`;)
未来は本当に誰にもわからないもんさ。
posted by 会津のさむ at 10:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 投資など