あー、パフォーマンスの測定方法も少し考え直さないとモニタリングに支障が出始めた今日この頃。
そろそろ、次のモニタリングシステムを改修しないといけないのやら。
そんなこんなで、大体の目安として出してみますか。
残っていたデータから出してみたのでは
2016年
投下資本ベースの積み立て
+57.1%
投下資本ベース401k(拠出停止中)
+30%
個別株運用が単年度決算で(保有株式は年末評価額で評価、売買益配当含む)
+9%
2015年のデータを出していなかったので残ってたデータから
投下資本ベースの積み立て
+49.2%
投下資本ベース401k(途中から拠出停止)
+33%
個別株運用が単年度決算で(保有株式は年末評価額で評価、売買益配当含む)
-9%
あれ、2015年の個別運用がマイナスだったのか。
原因が何だったのかがさっぱりわからんw
そんなに2014年末の評価額が増えていたのか。
基本として配当金は再投資せずに家庭内金融に吸収されています。
2016年は401kの楽天証券への乗換が予想以上に時間がかかったのが反省要因かな。
まさか12月までかかるとは・・・9月下旬手続き開始だから11月上旬には終わると思っていたのに(´ヘ`;)
トランプ大統領で上がるんじゃね?と弱い自信があったのですが、ここまで強く上に行くとは思わなかったもんだ。
米国リートでゆる〜く運用しようかなと思うと、家庭内金融に配当金を吸われてかえってパフォーマンスが低下しているんじゃないかと思うけれども深く考えないことにしたおいらでした(´ヘ`;)
2017年01月04日
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