2012年04月30日

国内ETFと海外ETF、そして特定口座

さて、たまには真面目に書いてみる。

基本、インデックスファンドの積立投資とかについてはフリーライダーなので自分から調べません(´ヘ`;)
巡回して気になった情報でも・・・。

梅ランさんより
国内ETFの「基準価額と市場価格の乖離」(2012年4月末時点)、ついに乖離率0%の銘柄も!

マネックス証券が今年度中に米国ETFをほぼ全て取り扱えるように!?しかも特定口座対応まで?

この二つの記事を見て

国内ETFのトラッキングエラーが減って指数に綺麗に追従し始めた。

米国ETFをほぼ全て取り扱うネット証券会社が出てくる模様。

下手をすると特定口座で米国株を取り扱えるかもしれない。

この三点から


国内のETFや投信にいい刺激になれば良いかな・・・。

特定口座という同じ土俵でETF同士がお互いを磨き上げるって良いですよね。

正直、おいらには米国株やETFの詳細な信託報酬や売買コストがどれくらいかかるかとかわからないのでなんともいえません。
だって、フリーライダーだもん。今まではその道具を使う効用が資産規模に対してそんなに大きくなかったし・・。
実際にそうなったらみんなは色々考えてくれるでしょう(´ヘ`;)
資産規模に合わせて戦略を達成する為に使える新しい戦術を採用しますよ。

とりあえず中田たろうさんのリレー投資を見てめんどくさいかなと思ったり。
おいらはここまでインデックス積立投資ではしなくても良いかも・・・


おまけ
おいらも遊んでもらっているちょっと変わったおじさんの所でも紹介してみる。
ここの特別レポート「世界のETFをありったけ調べてみました2011(サンプル版)」ってのを見ると面白いかもしれません。
てか、マニアックすぎる・・・サンプルだけでも十分にマニアック。

やっとこの世界の人達と同じ道具がつかえるようになるかもしれませんな・・・。
まぁ、今の現状でも十分環境は整っているのでおいらは不満はありませんが。


とりあえず、新しい情報が入って使えそうな戦術ならフリーライドしちゃうぞ〜と手抜きをしているおいらでした(´ヘ`;)
posted by 会津のさむ at 16:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 投資など